piyokoとは

piyokoの想い

メッセージ

代表取締役 佐々木 栄piyokoの製品は、
唯一無二のものを、本当に必要とされるものを、と
私が追求し続けているものの結晶です。 いつの世であっても、
お客様の生活の中にしっくりと落ち着いて
毎日お役に立ったり、使って幸せな心持になったり
してくれるような製品であれたら。 クリエーターとしての私の、日々の願いであり、目標でもあります。
株式会社 piyoko 代表取締役 佐々木 栄

私たちの存在理由

20才の頃、人生のテーマを考え、
『世の中を良くするために有機的に関わっていこう』と決めました。
それでいて私自身も楽しく、心豊かに生きることを目指したい、と。
なにかの自信や裏打ちがあったわけではありませんでしたが。

この思いは、そのままpiyokoに引き継がれています。

世の中に数多ある”仕方ない”とか”あたりまえ”と思われていることの、
いったいどれほどが本当に仕方なく、誰が決めたあたりまえなんだろう?

ものごとの本質と向き合い、とことん探求することで、
“仕方ないこと”や”あたりまえ”は変わるはず。

だからこそ、そこから見えてくる真理を信じて、
ほんものを生み出すことにこだわりたい。

ひとつひとつほんものが増えることで、
それを使って下さるお客様のお気持ちが、人生が、うるおうはず。
そして、世の中は良くなっていくはず。

だから、私たちpiyokoは存在するのです。

piyoko の社会貢献

企業にとっていちばんの社会貢献は、
世の中に受け入れられるだけの価値あるものを誠実に作り、
華美な宣伝や過剰包装、売れ残りによる廃棄などのムダを出さず、
安定した経営を続ける
これに尽きると思っています。

その上で、piyokoはこのような社会貢献にも取り組んでいます。

2013年6月
カンボジアの孤児院の子どもたち100人をチャーターバスでプノンペンに招待。現地では”特別なごちそう”と言われるピザを思う存分食べてもらいました。

▼詳しくは『カンボジアの孤児院の子どもたち100人のピザ食べ放題日帰りバスツアー』
https://www.piyoko.co.jp/pizza_tour/



2016年6月
カンボジアの孤児院の子どもたちに、お水と椅子を贈らせていただきました。

▼ 詳しくは『カンボジアの孤児院にお水と椅子を』
https://www.piyoko.co.jp/カンボジアの孤児院にお水と椅子を/